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とどけるゆいのわプロジェクト

 

ゆいのわ八千代は八千代市内での地域共助を推進する為、平成30年より活動してきました。困り事がある人を地域住民がサポートするという地域共助の仕組みを推進する中で、支え合いの回数は延2000回を超え確実に支え合いの仕組みが出来上がってきている事を感じています。

 

今回、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が拡大する中で、みなさんの生活がどの様に変わっているのかを今後の支え合いへと反映していく為、また情報が届きにくい方や、個別のサポートが必要な方、社会状況の影響を受けやすい方の声が埋もれる事が無いように、必要な情報を届けたいと考えています。

 

その為に、アンケート調査を行いレポートにまとめ、上がってきた不安の声に専門家の方からの見解を偏見を助長する事なく、分かりやすく届ける事を大切にHPへ掲載するプロジェクト『とどけるゆいのわプロジェクト』を立ち上げました。

 

回答数は限定されますが、地域の専門家の先生が質問に答えて頂ける機会となっています。ぜひ、みなさまの現状をお伝え頂ければと思います。

監修協力

桑島 英美 八千代動物病院 院長 獣医師

中澤 正博 八千代市歯科医師会 理事 中澤歯科 院長

八千代市医師会 あべこどもクリニック 理事長 阿部啓次郎

八千代市PTA連合会 会長 齊藤雄大

広瀬ひろみ 保育士・親学アドバイザー

福田裕子 まちのナースステーション八千代 統括所長 看護師

 

【第2回 実施期間】令和2年5月15日〜5月31日まで

第2回 新型コロナウィルスに関する市民アンケート

 

【第1回 実施期間】令和2年4月24日〜5月6日 

先生のかんがえ①

第1回 新型コロナウィルスに関する市民アンケート結果